• 一人ひとりが尊重される社会
  • 過ちに陥った人たちの支え
  • あたたかな人間愛
  • 明るい未来の地域社会を目指して

県南ブロックの地区会

石岡市更生保護女性の会
かすみがうら市更生保護女性の会

かすみがうら更女ではおくればせながら、ほっとけに運動の一つとして朝の挨拶運動を去年の九月より第一、第三火曜日の月二回霞ケ浦中学校で行なっています。

最初は、挨拶するタイミングも取れませんでしたが、今では生徒たちと心通じる挨拶が出来るようになり、生徒さんから先にさわやかな「おはようございます」と声をかけて下さり元気をいただけます。

これからも、持続して参りたいと頑張っていきます。


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土浦市更生保護女性会

わらべ のぞみ だより

山の木々も色づき爽やかな秋日和の続くなか、今日も「わらべ・のぞみ ではこどもたちの元気の良いかわいい声が響いて賑やかです。ここでは、市の広報誌やホームページ・民生委員さんの赤ちゃん訪問などの紹介やお友達の口コミで来所したお母さんたちが楽しそうに交流しています。初めての子育てでちょっぴり不安を抱いていたお母さんもこのサロンに来て、他のお母さんと話すことで不安が少し減り、笑顔で帰って行かれる姿を見ると私たちスタッフもうれしくなります。これからもお母さん方に楽しく利用していただけるよう良い環境づくりを心掛けたいと思います。 「わらべ・のぞみ」では、毎月親子が一緒に参加できる行事を企画しています。地域のボランティアさんのご協力で楽しいプログラムを用意してお待ちしています。

はっぴぃすまいる (わらべで読み聞かせ)

実家に帰ったようなよい雰囲気でのおはなし会は、私たちの方が楽しませていただいています。多くのお子さまはママに抱っこされて聴くので一番理想のおはなし会だと思います。わらべにいる間はスマホなど気にせず、お子さまと一緒におはなしを楽しむというのは素晴らしい時間です。自分の子育てを通しても周囲を見渡しても“聞く力”は“生きる力”につながると思います。そんな場を提供してくださる“わらべ”には感謝あるのみ!(U・A)

ミーテ (のぞみで読み聞かせ)

『赤ちゃんの絵本?ムリでしょ。だって赤ちゃんだもん・・・』いえいえ赤ちゃんも絵本を楽しんでいます。脳科学の分野でもそれが証明されています。 もちろん話の内容は楽しめませんがページをめくる度に変わる色や形、人の声や言葉のリズム、あたたかい雰囲気を楽しんでいます。毎月1回の「おはなしでてこい」の参加スタイルはさまざまです。ママのおひざでジーッと見つめる子、積極的に本の前で聞く子、遠くから耳だけ参加している子と自由です。絵本だけでなく、紙芝居や手遊びに季節の歌を歌ったりエプロンシアターやパネルシアターなどもご紹介していますので是非一度参加してみてください。(M・S)

わらべうた (わらべ・のぞみ)

プログラムは、必ずしも予定通りすることはありません。思った以上に元気な子がいると“ウルトラマン”円陣を組んだグループ遊びになったり、おとなしい子が多いときは、手遊びになったり・・。でも他に興味が移っておもちゃに遊びに走る子もいます。こんな時スタッフさんがフォローに入って下さり細かいところの気配りをしていただいて、感謝です。でも最後は、みんな笑顔(^o^)笑顔・笑顔の「どのこはよい子」「さよならあんころもち」でおしまい。(H・S、S・M)


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つくば市更生保護女性会
つくばみらい市更生保護女性会
取手地区更生保護女性会

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龍ヶ崎地区更生保護女性会

龍ケ崎市更生保護女性会65周年記念

龍ケ崎更生保護女性会設立65周年を迎え、記念として市の花である「ききょう」170本を市役所内の花壇に植えました。。

市長や保護司会長飯野様などの立会いのもと、会員のご主人の指導のもと、約一時間ほどで終わりました。

ききょうの花言葉は「永遠の愛」です。地元を愛し、綺麗な花を育てながら、ともに美しく気品のある仲間として活動したいと思います。

平成30年4月龍ケ崎更生保護女性会 会長 所 洋子


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稲敷地区更生保護女性の会
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